政策

この国を、街をつくりなおす。

 

仕組みを変え、人を育てる。

 

旧い時代を脱ぎ捨てよう


人から仕組みへ

政治や行政は、科学的根拠に基づき公平で合理的な仕組みを作っていく必要があります。現状では、客観的事実(データ)の現状把握すら十分にできていない場合がほとんどで、そのため分析や対策もデータに基づいて行うことができていません。政策は政治家や官僚の忖度により作られ、特定利益団体のためや、人気取りのために作られます。議会ではまともな議論になりません。結果、納得感のない予算や法ができてしまいます。最近、「地元を良くするためには政権与党の国会議員と地方議員が必要だ」という説を聞きました。しかし、そのような人依存の政治から脱却し、まずはまともな民主主義国家を作らなければ、いつまでもこの国は変わりません。元エンジニアとして、仕組みづくりに挑戦します。

政治をアップデート

この国の政治は澱んでいます。時代についていけていません。若い政治家を育てる必要性を感じませんか。若者が政治にチャレンジできる仕組みが必要です。被選挙権は成人年齢まで引き下げ、選挙権は義務教育修了とともに付与し、主権者教育をきちんと行います。選挙にお金がかかり過ぎることも大問題です。選挙制度や公職選挙法も変えなければなりません。

 

子どもたちを育てる

国は人です。私も「人から仕組みへ」と掲げていますが、その仕組みを作るのはやはり人です。しかし、この国の教育は停滞しています。なぜ教育は良くならないのでしょうか。教育を向上させる仕組みが必要です。脱テスト至上主義、教育の個別最適化、非認知能力の開発、主権者教育、イジメ問題等、あらゆる角度から教育の向上に取り組みます。

 


 

その他個別政策については、ブログ等を用いて随時紹介します。