政策

この国をつくりなおす。

 

仕組みを変え、人を育てる。

 

旧い時代を脱ぎ捨てよう。

 

人から仕組みへ

政治や行政は、科学的根拠に基づき公正で合理的な仕組みを作っていく必要があります。現状では、エビデンス・客観的事実(データ)の現状把握すら十分にできていない場合がほとんどです。当然、分析や対策もデータに基づいて行うことができていません。政策は政治家や官僚の忖度により作られ、特定利益団体のためや、人気取りのために作られます。議会ではまともな議論になりません。結果、納得感のない予算や法ができてしまいます。人依存の政治から脱却するまともな民主主義国家を作らなければ、いつまでもこの国は変わりません。元システムエンジニアとして、仕組みづくりに挑戦します。

政治をアップデート

この国の政治は澱んでいます。そして時代に取り残されています。若い政治家をもっと育てなければなりません。若者が政治にチャレンジできる仕組みが必要です。被選挙権は成年年齢(18歳)まで引き下げ、選挙権は義務教育修了(15/16歳)とともに付与します選挙にお金がかかり過ぎることも問題です。公職選挙法等、選挙制度の改正を目指します。また、有権者の主権者教育も重要です。

 

子どもたちを育てる

国は人です。私も「人から仕組みへ」と掲げていますが、その仕組みを作るのはやはり人です。しかし、この国の教育は停滞しています。なぜ教育は良くならないのでしょうか。教育を向上させる仕組みが必要です。脱テスト至上主義、教育の個別最適化、非認知能力の開発、主権者教育、イジメ問題等、あらゆる角度から教育の向上に取り組みます。

 


 

その他個別政策については、ブログ等を用いて随時紹介します。